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 2010年 2月 18日 木曜日  カテゴリー: 学会・研修会参加日記
先日、1年間続けてきた歯周病の勉強会が終わりました。歯周病専門医であるスウェーデンデンタルセンター弘岡秀明先生に講習・実習・症例報告などの研修を行い行い指導していただきました。

今まで保存できずに抜歯になるような歯も、できるだけ残せるようにしていきたいと考えています。ただし弘岡先生もお話していましたが、全ての歯が残せるわけではなく、重症化しすぎた歯はやはり治療の限界があり抜歯とせざるを得ないこともあります。抜かないといけないほど重症化して欲しくないですね。
自分の歯を長く使っていくためには、まずはしっかりと歯周病の治療を行わなければなりません。その後は歯に汚れがついてしまうとすぐに歯周病は再発してしまうので、毎日のハブラシ等を行って歯の汚れを丁寧に落としておくことと、定期的に歯科医院でのチェックと歯ブラシでの磨き残しのクリーニングを行っていくことが、自分の歯を守っていく重要なことになります。「痛くなったら歯医者に行く」では重症化してしまいます。「痛くならないよう歯医者でメンテナンス(お手入れ)をする」といった感じでないと自分の歯を守っていくことはできません。
そこまで治療とメンテナンスを行っても不幸にも自分の歯を抜くようなことがあれば、なくなった部分だけに対してインプラントという選択肢も検討しても良いかと思います。
無事に1年間の研修の最後に帝国ホテルにて卒業式が開催されました。無事に私も終了証をいただくことができました。写真はそのときのものです。
これからも年数回の弘岡先生主催の勉強会があるので、そちらへは継続的に参加をして勉強を続けていきたいと思います。
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 2010年 1月 30日 土曜日  カテゴリー: 学会・研修会参加日記
数年前から毎年参加しているセミナーへ行ってきました。それは差し歯を作る方法と白いプラスチックで詰め物をしていく方法を勉強するセミナーです。毎年のように新しい技術や材料が出てくるので、新しいものの良いところを自分の技術と知識に取り入れるために毎年参加しています。

今年は虫歯になった部分を削って白いプラスチック(コンポジットレジン:CR)を詰める技術においてかなりいい方法のレクチャーがありました。
実際、その方法を早速クリニックで取り入れて行ってみましたが、今まで以上に自然な仕上がりで虫歯を治療できました。かなり有用な方法なのでこれから虫歯治療のスキルアップができたと思います。それでも数年間のうちにはプラスチックは変色する事は避けてとおれないので、やっぱり虫歯にならないで自分の歯を大切にするほうがずっといい事は変わりありません。
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 2009年 12月 23日 水曜日  カテゴリー: クリニックの紹介, 新着情報
歯医者が嫌いな人はたくさんいると思います。
「歯を削るドリルの音が嫌い」 とか 「歯医者独特の薬の臭いがキライ」 などさまざまなキライな要素があると思います。
その中で麻酔の注射が痛くてどうしても嫌いという方もたくさんいると思います。
今まで当院では歯の麻酔の注射のときの痛みを少しでも和らげるために、注射をする部分の歯肉表面を麻痺させる表面麻酔薬を塗ってから注射をしてみたり、麻酔のときに使う注射の針を33ゲージというもっとも細い針を使用したりしていました。(ちなみに、点滴や採血をするときに使用する針よりもずっと細いです)
さらに今回、麻酔の痛みを和らげるために新しい機械を導入しました。電動の麻酔注射器です。
まず最初にお試しの機械を一度借りて使用しました。その都度患者さんに注射の痛みの具合を聞いてみたところ痛くなかったとの声を聞かさせていただいたので、今回導入することに決めました。コンピューターで麻酔の量をコントロールしているため痛みを感じにくいようになっています。注射をしているときに薬が中に押し込まれるような圧力を感じなくて痛みもないとの患者さんからの意見も多くあります。
借り物の機械だったので一度返却してから納品までの間は、従来どおり通常の麻酔の注射を使って診療をしていましたが、前回機会の麻酔で注射したお子さんに
「え?今日は機械じゃないの?なんで?この前痛くなかったのに・・・・・機械の方がいいなー」
と、思いっきり残念そうなお子さんもいました。
今はもう新しい電動注射器がありますので、治療で麻酔が必要なときはこの機械を使っています。
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 2009年 12月 20日 日曜日  カテゴリー: 学会・研修会参加日記
経験された方も多いかと思いますが、むし歯が歯の神経まで進行するととてつもない激痛が起こります。(できることならその前に治療してしまえばこのような痛みは回避できるのですが・・・・)
また、神経が死んでしまっても歯の奥深くに虫歯のばい菌が進行してしまい、根っこの奥のほうで膿をもってしまうこともあります。
むし歯がどんどん進行してしまうと痛みや腫れを繰り返したりして、抜歯するような場合も少なくはありません。
そのようなときに歯を抜かずに何とか治療をして使えるようにする治療方法があります。その治療方法は歯内療法といい、その字のとおり歯の内部を治療する方法です。
歯の内部には神経が通っていた小さな管がありますが、その太さは数十~百ミクロン程度の太さしかありません。その細かいところの治療するときに最近使われ始めているのが顕微鏡です。理由単純で「細かいところまで良く見える」からです。
その新しい機械である顕微鏡(マイクロとも言われます)の使用について実習のセミナーを受講してきました。
歯科用の顕微鏡がずらりと並ぶ実習室で二日間朝から晩までカンズメで実習を行ってきました。机の上においてあるお茶のペットボトルの本数がそれを物語っていると思います。この写真は二日目の朝、1時間早めに行って練習をしようとしたら、すでに先着がいました。受講生全員やる気はものすごかったです。
これが歯科用の顕微鏡です。脳外科など医科の手術でよく使われていることはテレビなどで見ることがあると思いますが、基本的にはそういったものと同じ仕様だそうです。倍率は約3~20倍まで調整できます。通常私は4.5倍の拡大鏡(ルーペ)を使用していますが、見え方はその比ではありませんでした。表現は適切かどうか分かりませんがパチンコの玉がバレーボールくらいの大きさに見える感じです。それくらいあの小さな歯が大きく見えます。
それだけ拡大して行う治療なので細かいところまで丁寧にできるため治療の精度を上げることはできますが、そのぶん治療時間もかかります。もちろん歯科用顕微鏡を使うだけでは治療成績はよくなりません。そのほかにも今回の二日間のセミナーでも、歯の根っこの治療を成功させるための手技や知識がたくさん学べました。そのようなところから治療方法を改善して、1本でも多くの歯を抜かずに残していけるよう治療の精度を上げて行きたいと思います。
それにしても歯科用顕微鏡はいずれ当院にも導入していきたい最新機器であることは間違いないと思います。
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 2009年 12月 11日 金曜日  カテゴリー: 当院治療例の写真集
スポーツを楽しむ方は年齢性別関係なくたくさんいらっしゃると思います。しかし、スポーツにはケガということが不幸にも発生することがあります。
特に顔面を強打した場合、歯が折れたり、口の中が切れたり、顎の骨を骨折するケースまでいろいろな外傷があります。
それらのスポーツでの怪我を少しでも予防しておくために口の中にマウスピースを作って装着する人が増えてきています。
通常スポーツ用のマウスピースを「マウスガード」とよばれています。
プロのボクシングやラグビー選手は義務化されているのでテレビで観戦すればよく見られると思います。
最近、当院でフィールドホッケーをやっている学生の方へマウスガードを装着しました。

ビニール系の弾力のある素材でマウスガードは作ります。この弾力によって顔面を強打したときの力から歯や口の中を守ります。
作り方は、まず歯型を取ってそれにあわせて弾力のある素材をぴったりとくつけます。そのようにして完全オーダーメイドで作成するため、歯にぴったりとくっついて安定感は抜群です。
また、弾力ある素材で作るため食いしばったときの咬み合わせの安定感がいいので、パフォーマンスも向上するという方もいらっしゃいます。
カラーバリエーションも豊富なので好きな色を選択する方やチームカラーを選択する方など、選び方も自由自在です。
上の写真はマウスガードへ加工する前の素材の写真です。そのカラーバリエーションの一部で、このほかにもいろいろな色があります。
マウスガードを口の中に入れると話しづらくなるのではないかと心配するかともいらっしゃいますが、裏側は短く作成してあります。今まで使用した方々にお伺いしたところはプレー中の会話や指示の声などはほとんど問題にならなかったとのことです。
前歯を折る前にマウスガードを作ってみてはいかがですか?
(栃木県日光市の歯科 沼尾デンタルクリニックで実際に行われた治療例です。これらの写真は患者さんご本人の承諾を得て公開させていただいております。もちろん個人を特定できるものは一切掲載しておりません。)
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 2009年 12月 10日 木曜日  カテゴリー: クリニックの紹介
栃木県日光の歯科医院 沼尾デンタルクリニックでは今年もクリスマスにむけてツリーや雪だるまなどを玄関に飾りました。
今年は診療室内にもクリスマスらしさを少しだけ出してみました。
みなさんが治療中に使用している紙コップを、クリスマスバージョンに変えてみました。
歯科治療時に口をゆすぐときに使用します。診療台に座ってみるとこのように見えます。
歯科治療はみなさん苦手だと思います。ましてやあの治療する椅子に座ると緊張感もMAXになることでしょう。それが少しでも和らいでくれるといいですね。
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 2009年 12月 9日 水曜日  カテゴリー: 学会・研修会参加日記
歯周病とは専門用語では歯周炎と呼ばれ、昔は一般的には歯槽膿漏などと呼ばれていた病気のことです。
歯周病は成人の80%以上の人にあるとも言われており、むし歯と並んでとても罹患率の高い病気です。80%以上といえば10人いれば8,9人は歯周病ということです。
とくに40歳以降では歯を失う原因はむし歯よりも歯周病のほうが多いといわれています。しかしながら、若い方にも歯周炎は発症します。若年性歯周炎といわれる病気もあり、その歯周炎は10代から発症します。
そのような歯周病とはどんな病気なのでしょうか?
歯周病は歯そのものを冒すことはありませんが、その歯を支えている歯肉や顎の骨を痩せさせたり溶かしてしまう病気です。その結果、むし歯のない健康な歯でもグラグラとなって抜けてしまう恐ろしい病気です。
歯周病の原因は口の中で歯周病菌が増殖していき、歯肉を痩せさせ骨を溶かしてしまいます。
歯周病を治すためにはその原因となっていた歯周病菌を減少させて、再び増殖しないよう警戒監視していくことが大切になります。
それでも一度溶けてしまった骨は元通りにはならないため、少しでも溶けてしまった骨を復活させるために治療法の1つに歯周病の再生療法があります。
先日、その歯周病の再生療法についてレクチャーを受けてきました。講師はスウェーデンデンタルセンターの弘岡先生です。
2日間の講習会の最後にCertificateをいただきました。
全ての歯周病に適応できるとは限りませんが、条件がそろえばとても有効な治療法です。
共同通信社にも弘岡先生の再生療法の記事が取り上げてありますのでご参照ください。
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 2009年 11月 26日 木曜日  カテゴリー: 新着情報
歯を白くするホワイトニングはアメリカを中心にはじまってきた治療方法ですが最初にはじめられた目的としては高齢の方のアンチエイジングのために導入されたそうです。先日参加したセミナーで講師が言っていましたが、私もこのことははじめて知りました。
歯が変色する原因となる着色物は時間の経過とともにどんどんと歯の中に蓄積されてきます。そのため年齢が上がるにつれて白い歯の色が黄色やグレーや黒くなどに変色していくように見えます。しかし、ホワイトニングをすることによってそれらの蓄積された歯の着色物は分解除去されて以前より白い色へと変化させることができます。
歯の中に蓄積された着色物は若い人に比べ年配の方のほうが大量に存在します。その大量なホワイトニングで一気に半分近く分解するために急激に白くなったように感じます。歯が白くなれば見た目の印象が確実に若く見えるためにアンチエイジングとして有効ではないかと考えられホワイトニングははじめられました。実際に当院では60代の男性にホワイトニングを行ったところ、相手への印象が非常によくなったと大変喜んでいただいております。
ビジネスシーンでは髭の手入れ、鼻毛の処理、靴の手入れなど初めて逢った人物にそのような細かいディテールをチェックし相手を選ぶことがあると聞きます。その1つのパーツとして口元の美しさ・清潔度があるとかなり好印象になるといわれています。
ホワイトニングを行うことには年齢・性別に全く関係ないということです。ただし10台以下はホワイトニングの適応外となります。ホワイトニングが盛んなアメリカでも10代以下にはホワイトニングは行わず歯のクリーニングなどではの清潔に保っています。
「もう私は歳もとってるし・・・・」などとあきらめることはありません。あなたもホワイトニングを行って若返りをはかってみてはいかがですか?
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 2009年 11月 16日 月曜日  カテゴリー: 当院治療例の写真集, 治療のコンセプト
Question
これは当院で治療を行った男性の口元の写真です。
普段はここまで近づいた状態で他人の口元を見ることはないと思いますが、これだけ近寄った状態でよく歯を見てください。
差し歯をいれなければならない状態に1本だけの歯がなっていたために、歯根の治療を行った後にレジンという白いプラスチックで土台を作り、その土台の型を取ってセラミック製の白い歯を作成して入れました。
差し歯を入れた歯以外はすべて自分の健康な歯なので、それらの綺麗な自分の歯の色に合わせてオールセラミックという材質で金属を一切使わずに差し歯を作りました。
あなたはどれが差し歯なのか分かりますか?
【その答えはこのページの下のほうに記載してあります】
この上の写真はもう少し拡大した写真です。
(栃木県日光市の歯科 沼尾デンタルクリニックで実際に行われた治療例です。これらの写真は患者さんご本人の承諾を得て公開させていただいております。もちろん個人を特定できるものは一切掲載しておりません。)
Answer
答えはこちらの下の写真をご覧ください。
これは差し歯を入れる前の土台の状態の写真です。
上の真ん中の前歯の右側が小さく短くなっているのが分かると思います。
この一回り小さな土台の上を被せるようにして、セラミックで作った差し歯を入れました。
この治療に対する沼尾デンタルクリニックのこだわり
このように大きく歯を削る治療はできることなら避けたいところですが、むし歯などによって自分の歯の一部分がなくなってしまった場合はこのような差し歯を作って自分の歯と同じような色を再現して差し歯を作成することができます。
特にこれはオールセラミックという材質を用いているため、その材料の特長をいかして健康な歯に近い色や質感までも再現することが可能です。
また、セラミック製のメリットとしては顕微鏡で見てもその表面が非常につるつりとしているために汚れが付きにくく、歯ブラシ等のお手入れも比較的簡単なところにあります。
さらにセラミックだと何年たってもほとんど変色することがないため、お手入れをしている限りはいつまでも黄ばむことがなく綺麗な歯を維持することができます。
オールセラミックだと金属を一切使用しないので、金属アレルギーがある方や金属アレルギーの傾向がある方でも安心して口の中に装着することができます。この写真の方の場合はレジンというプラスチックを使用して土台を立ち上げているので、歯を作っていくすべての工程の中で一切金属を使用していません。
セラミックの歯の治療の場合には当院では拡大鏡(ルーペ)というものを使用して倍率を4.5倍までアップした状態で治療を行っています。それによって土台を削るときの精密な治療が可能となります。さらに、現存する歯型を取る材料の中で最も精度が高いといわれているシリコン製のものを使用して歯型を取るので、土台の精度を高めたままセラミックの歯を作っています。製作過程の中で精度が常に高い状態を維持することによって出来上がったセラミックの歯はぴったりとしたものが出来上がります。この方の場合は完成したセラミックの歯は全く調整することなくぴったりと口の中に納まりました。
完成した歯は接着剤で最終固定をしますが、セラミック製の歯の内面と土台のほうをそれぞれ特殊な表面処理を行って接着力を増強させてから接着力の高い接着剤で最終固定を行っています。そのため「差し歯が取れる」といった緊急事態の危険性を最小限に抑えることができます。
このようにセラミックの差し歯の治療に対しては、可能な限り審美性耐久性の高い材質を使い、可能な限り手間をかけ、可能な限り精密さを追求し、可能な限り最良の材料を使用する事はこだわっていきたいと考えています。
直接お電話でも承ります。 TEL 0288-22-3030 お問い合わせやお電話の時には「セラミックの歯を希望」または「セラミックの歯の説明を聞きたい」とお伝えください。
差し歯の製作工程が気になる方はこちらを参照してみてください → 前歯の差し歯ができるまで
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 2009年 11月 6日 金曜日  カテゴリー: 日光情報
10%プレミアム付日光市共通商品券とは額面1000円の商品券の11枚綴りが1万円で購入できる日光市の商品券がもうすぐ発売となります。
10,000円で11,000円分の商品券が購入できるので1,000円分お得になります。一人につき10万円分まで購入可能です。
発売日は平成21年12月1日で、その当日から使用することができます。使用期限は平成22年2月28日までとなっています。
また、その商品券には総額500万円相当の商品特典が付いており、平成22年3月20日に開催される六斎市で抽選会が行われます。
この商品券は日光市内にあるプレミアム付日光市共通商品券の加盟店で使用することができます。どこに加盟店があるのかは後日、日光商工会議所・足尾町商工会から発表があると思います。
この商品券で買ったときにお釣りはもらえないので、使用するときには注意してくださいね。
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歯の麻酔の注射のときの痛みを少なくするために

電動麻酔注射器アネジェクトです。
歯科治療用の椅子(歯科ユニット)

歯石を取る前と取った後の違い

前歯の裏側に大量についていた歯石を取った直後の写真です。歯肉が赤く腫れあがっているのは歯石がついていたためです。
メスホルダー

クリニックの正面と駐車場

玄関

今市・宇都宮・鹿沼・日光方面から来院の方

AED(自動体外式除細動器)

痛みなどがなくても虫歯が進行しています。

黒い虫歯も削り取ったあと、白いプラスチックで治療しました。
酸素と笑気ガスのジャック

殺菌灯付きキャビネット 2

玄関と除菌スリッパ入れ

超音波洗浄機

スポーツでの障害を予防するためにマウスガードを装着しました

口の中にマウスガードを装着した後
デジタルレントゲンセンサー

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